cayenne

  1. ゲーム

    『ドラゴンクエスト』的想像力とSEKAI NO OWARI。

     ペトロニウスさんが最新記事でSEKAI NO OWARIを取り上げていますね。http://d.hatena.ne.jp/Gaius_Petronius/…

  2. ゲーム

    PS3『ドラゴンクエストヒーローズ』レビュー。「夢を叶える一作」。

     テレビゲームをやりたい! しかも国産ゲーム! リアル路線よりキャラクターものを! というわけで、ずっと発売を待ち望んでいた『ドラゴンクエストヒーローズ』を購入…

  3. 未分類

    あなたは岡田斗司夫を道徳的な「仲間」とみなしますか?

     いま、岡田斗司夫さんの『僕らの新しい道徳』という本を読んでいます。「道徳」をテーマにした対談集で、この本のなかに『週刊少年ジャンプ』が道徳の記事として良いので…

  4. その他

    「しばき隊」による暴言は正当なのか? ヘイトスピーチを問う。

     ヘイトスピーチ関連の記事が面白くて、いろいろ読んでまわっています。これとかですね。http://togetter.com/li/758954 このまと…

  5. その他

    「生まれたあと自分で選択していて、なおかつ容易に変えることができる属性」への攻撃だって差別だよ。

     まあ、タイトル通りの内容です。タイトルを見て「あたりまえじゃないか……」とため息を吐いた人は読まなくてもかまいません。 ぼくもあたりまえだと思うのですが、…

  6. その他

    ヘイトスピーチと「しばき隊」の正義、その限界。

     ども。『3月のライオン』最新刊が面白いので人生が幸せな海燕です。きょうは趣向を変えてヘイトスピーチの話など取り上げようかと思います。この記事ですね。htt…

  7. ゲーム

    Keyの名作ゲーム『AIR』の感動は何だったんだろう?

     海燕です。どうも最近、このブログの内容は記事ごとに細切れにして話すにはむずかしい内容を扱っているような気がします。 難解というわけではなく、「わかる人には…

  8. 小説

    ジョージ・R・R・マーティン『氷と炎の歌』に震える。

     川上さんとの対談のなかで、少しジョージ・R・R・マーティン『氷と炎の歌』の話が出ました。この小説、『ゲーム・オブ・スローンズ』のタイトルでドラマ化されていて、…

  9. 十年に一度の一冊。『嫌われる勇気』は人生を変えてしまう本だ。

     岸見一郎、古賀史健『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』読了。 書店でこの本を手にとったのは、伊坂幸太郎の帯に惹かれたからだった。曰く、伊坂が…

  10. マンガ

    秋★枝『煩悩寺』レビュー。「あまあまラブコメの秀作」。

     秋★枝『煩悩寺』全三巻を読了しました。いやー、最近あんまり読んだ記憶がない良質のあまあまラブコメディで、これは実にすばらしいですね! 最初から最後まで、波…

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